令和8年水稲高温対策第二報が公表されました。
適期収穫と斑点米カメムシ対策で、収量・品質向上に努めましょう。
出穂期以降の登熱期間も高温条件で推移すると登熱が早く進み、刈り遅れると玄米の品質が低下します。
令和8年度病害虫発生予報第4号(令和8年7月15日付)では、イネカメムシを含む斑点米カメムシの予想発生量が「やや多」と発表されています。
千葉県 農林水産部 担い手支援課

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