学校の沿革 〜本年度で創設140年目〜 

 明治 9年12月 高神小学校開校(賢徳寺)。

 明治15年 6月 公立高神小学校設立。

 昭和12年 2月 高神村と銚子市の合併により銚子市立高神尋常高等小学校となる。

 昭和16年 4月 銚子市高神国民学校と改称する。

 昭和22年 4月 銚子市立高神小学校となる。

 昭和29年10月 高神小学校外川分校竣工。

 昭和37年 6月 特殊学級設置。

 昭和39年 4月 外川分校に校舎統合し、分校を廃止する。

 昭和41年 3月 屋内運動場竣工。

 昭和44年 8月 プール竣工。

 昭和51年12月 開校百周年記念式典実施。

 昭和55年 2月 アスレチック施設完成。

 昭和55年 5月 ことばの教室開級式を行う。

 昭和55年11月 文部省指定学校給食公開研究会開催。

 昭和57年10月 学校給食優良校文部大臣賞受賞。

 昭和60年11月 県教委指定生徒指導推進地域公開研究会開催。

 昭和61年 8月 第1回ふるさと祭り実施。

 昭和62年10月 新校舎完成、落成式典挙行。

 昭和63年 4月 NHK教育テレビ「あしたへジャンプ」活動中心校になる。

 平成 元年11月 銚子市道徳教育研修会場となる。

 平成 2年 2月 オレゴン州クースベイ市ブロッサムガルチ小学校と姉妹校提携を結ぶ。

 平成 4年10月 県教委指定「学校同和教育公開研究会」開催。

 平成 5年 4月 算数科の研究に取り組む。

 平成 5年11月 観察池完成。

 平成10年 4月 環境教育に取り組む。

 平成10年 6月 オレゴン州クースベイ市小学校職員来校。

 平成11年 2月 バックネット改修工事完了する。

 平成11年 4月 県教委指定「国際化時代を生きる児童育成モデル事業推進校」になる。

 平成13年    千葉県教育功労賞(団体賞)受賞

 平成15年    110番通報装置設置(直通)

 平成16年 4月 学校評議員制度実施

 平成18年 4月 学校二期制開始

 平成19年    全校縦割り活動(なかよしタイム)開始
          PTAによる「本の読み聞かせ会」開始

 平成20年    生活安全システム稼働開始
          全校集団登下校開始

 平成22年    千葉科学大留学生との交歓会を開始

 平成23年    東日本大震災により住民の避難場所となる
          三学期制に戻る
          銚子市教育委員会指定学習指導公開研究会実施


 平成25年    校舎外壁塗装工事

 平成26年    海上保安庁協力校指定

 
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